お知らせ・活動予定
【今後の活動予定】
◆テレビ朝日 題名のない音楽会Op.2267「なんたってドビュッシー」出演
【放送予定】 5月13日(日)午前9時〜(BS放送日:5月19日18:30〜/20日23:00〜)
http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/
◆5月18日 ワンコイン市民コンサートシリーズ
知られざるドビュッシー 未完のオペラ『アッシャー家の崩壊』をめぐって
【日時】5月18日(金)17時30分開場 18時開演
【会場】大阪大学会館
【出演】青柳いづみこ、クリストフ・ジェヴァニネッティ
【料金】500円
【お問い合わせ】 「ワンコイン市民コンサートシリーズ実行委員会」
※詳細はこちらよりご覧ください
◆5月20日 ドビュッシー生誕150年記念 ドビュッシーと周辺の作曲家たち
クリストフ・ジョヴァニネッティ&青柳いづみこデュオコンサート
【日時】5月20日(日)午後3時開演(2時30分開場)
【会場】かめおか桂ホール(地図&アクセス)
【料金】【チケット料金】 3,000円 (当日3,500円)
【お問い合せ】 吉田 ( Tel 0771-22-4056)
※かめおか桂ホール内の当公演案内もご参照ください。
◆5月26日 ドビュッシー生誕150周年シリーズ
【日時】5月26日(土)14:30開場 15:00開演
【会場】神戸新聞松方ホール
【出演】青柳いづみこ(p)withクリストフ・ジョヴァニネッティ(vn)
【料金】前売\3,000 当日\3,500 会員割引\2,500 学生\2,000
6/17(日)高橋悠治(p)with波多野睦美(MS)との通し券 \5,000 (全席自由)
【チケット発売】ローソンチケット、神戸国際会館プレイガイド、神戸芝居カーニバル実行委員会、CNプレイガイド
【ご予約・お問い合わせ】松方ホールチケットオフィス tel.078-362-7191
※詳細:ブログ記事
◆ショパンフェスティバル2012in表参道
【出演日】
・5月29日(火)19時開演 ピアノコンサート「ピアノ音楽の2つの絶頂」※プレゼンター
・6月1日(金)19時開演 レクチャーコンサート「20世紀に花開いたショパンの遺産」※レクチャー
・6月2日(土)17時開演 ピアノコンサート「ショパンが20世紀にもたらしたもの」※プレゼンター
【会場】カワイ表参道コンサートサロン「パウゼ」
※詳細:ショパン・フェスティバル2012in表参道
◆6月17日(日)真帆子の部屋シリーズ 青柳いづみこレクチャーコンサート
【日時】6月17日(日)16時開演(15時半開場)
【会場】武蔵ホール(西武池袋線武蔵藤沢駅西口より徒歩一分)
【料金】5000円
【チケットお申込】武蔵ホール事務局 TEL:04-2962-5668
◆ドビュッシー生誕150周年記念コンサートシリーズ 文学キャバレ『黒猫』から生まれた音楽
・9月21日(金)第一夜 サティ、シャブリエとドビュッシー
・9月28日(金)第二夜 『黒猫』詩人たちとドビュッシー
【日時】第一夜:9月21日(金)第二夜9月28日(金)ともに19時開演(18:30開場)
【会場】浜離宮朝日ホール
【出演】青柳いづみこ(企画&ピアノ)、田部井剛(ピアノ 第一夜)、吉原圭子(ソプラノ 第二夜)、根岸一郎(バリトン 第二夜)
【料金】一般 \5,000 学生 \2,000 シリーズ通し券 \8,000 (全席指定)
【予約・お問い合わせ】カメラータ・トウキョウ TEL:03-5790-5560(平日 10:00〜18:00)
※詳細:カメラータ・トウキョウウェブサイト:第一夜・第二夜
【掲載情報】
◆ブックアサヒコムに朝日新聞書評委員時代の書評の一部(音楽書関連)が掲載されています。
→http://book.asahi.com/book/feature/0189.html
◆レコード芸術2012年5月号のグールド特集にコラムが掲載されています。
◆月刊デンタルダイヤモンド2012年5月号にコラムが掲載されています。
【新刊情報】
◆『グレン・グールド 未来のピアニスト』筑摩書房より絶賛発売中!

定価 2200円+税
※詳細はブログ記事もしくはオフィシャルサイト内書籍案内をご参照下さい。
『グレン・グールド 未来のピアニスト』の増刷が決定しました! (2011/11/16)
筑摩書房より7月刊行の『グレン・グールド』は売れ行き好調で、このたび増刷されることになりました。重版出来は12月1日の予定です。
【管理人よりお知らせ】
おためしでツイッターを始めてみました。
ブログおよびウェブサイトの更新情報をつぶやく予定です。
お試しなので突然終わるかもしれませんが、よろしければお願いいたします。
アドレスはhttp://twitter.com/izumikoaoyagiとなります。
※青柳本人によるつぶやきはございません。ご了承下さい。
◆テレビ朝日 題名のない音楽会Op.2267「なんたってドビュッシー」出演
【放送予定】 5月13日(日)午前9時〜(BS放送日:5月19日18:30〜/20日23:00〜)
http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/
◆5月18日 ワンコイン市民コンサートシリーズ
知られざるドビュッシー 未完のオペラ『アッシャー家の崩壊』をめぐって
【日時】5月18日(金)17時30分開場 18時開演
【会場】大阪大学会館
【出演】青柳いづみこ、クリストフ・ジェヴァニネッティ
【料金】500円
【お問い合わせ】 「ワンコイン市民コンサートシリーズ実行委員会」
※詳細はこちらよりご覧ください
◆5月20日 ドビュッシー生誕150年記念 ドビュッシーと周辺の作曲家たち
クリストフ・ジョヴァニネッティ&青柳いづみこデュオコンサート
【日時】5月20日(日)午後3時開演(2時30分開場)
【会場】かめおか桂ホール(地図&アクセス)
【料金】【チケット料金】 3,000円 (当日3,500円)
【お問い合せ】 吉田 ( Tel 0771-22-4056)
※かめおか桂ホール内の当公演案内もご参照ください。
◆5月26日 ドビュッシー生誕150周年シリーズ
【日時】5月26日(土)14:30開場 15:00開演
【会場】神戸新聞松方ホール
【出演】青柳いづみこ(p)withクリストフ・ジョヴァニネッティ(vn)
【料金】前売\3,000 当日\3,500 会員割引\2,500 学生\2,000
6/17(日)高橋悠治(p)with波多野睦美(MS)との通し券 \5,000 (全席自由)
【チケット発売】ローソンチケット、神戸国際会館プレイガイド、神戸芝居カーニバル実行委員会、CNプレイガイド
【ご予約・お問い合わせ】松方ホールチケットオフィス tel.078-362-7191
※詳細:ブログ記事
◆ショパンフェスティバル2012in表参道
【出演日】
・5月29日(火)19時開演 ピアノコンサート「ピアノ音楽の2つの絶頂」※プレゼンター
・6月1日(金)19時開演 レクチャーコンサート「20世紀に花開いたショパンの遺産」※レクチャー
・6月2日(土)17時開演 ピアノコンサート「ショパンが20世紀にもたらしたもの」※プレゼンター
【会場】カワイ表参道コンサートサロン「パウゼ」
※詳細:ショパン・フェスティバル2012in表参道
◆6月17日(日)真帆子の部屋シリーズ 青柳いづみこレクチャーコンサート
【日時】6月17日(日)16時開演(15時半開場)
【会場】武蔵ホール(西武池袋線武蔵藤沢駅西口より徒歩一分)
【料金】5000円
【チケットお申込】武蔵ホール事務局 TEL:04-2962-5668
◆ドビュッシー生誕150周年記念コンサートシリーズ 文学キャバレ『黒猫』から生まれた音楽
・9月21日(金)第一夜 サティ、シャブリエとドビュッシー
・9月28日(金)第二夜 『黒猫』詩人たちとドビュッシー
【日時】第一夜:9月21日(金)第二夜9月28日(金)ともに19時開演(18:30開場)
【会場】浜離宮朝日ホール
【出演】青柳いづみこ(企画&ピアノ)、田部井剛(ピアノ 第一夜)、吉原圭子(ソプラノ 第二夜)、根岸一郎(バリトン 第二夜)
【料金】一般 \5,000 学生 \2,000 シリーズ通し券 \8,000 (全席指定)
【予約・お問い合わせ】カメラータ・トウキョウ TEL:03-5790-5560(平日 10:00〜18:00)
※詳細:カメラータ・トウキョウウェブサイト:第一夜・第二夜
【掲載情報】
◆ブックアサヒコムに朝日新聞書評委員時代の書評の一部(音楽書関連)が掲載されています。
→http://book.asahi.com/book/feature/0189.html
◆レコード芸術2012年5月号のグールド特集にコラムが掲載されています。
◆月刊デンタルダイヤモンド2012年5月号にコラムが掲載されています。
【新刊情報】
◆『グレン・グールド 未来のピアニスト』筑摩書房より絶賛発売中!

定価 2200円+税
※詳細はブログ記事もしくはオフィシャルサイト内書籍案内をご参照下さい。
『グレン・グールド 未来のピアニスト』の増刷が決定しました! (2011/11/16)
筑摩書房より7月刊行の『グレン・グールド』は売れ行き好調で、このたび増刷されることになりました。重版出来は12月1日の予定です。
【管理人よりお知らせ】
おためしでツイッターを始めてみました。
ブログおよびウェブサイトの更新情報をつぶやく予定です。
お試しなので突然終わるかもしれませんが、よろしければお願いいたします。
アドレスはhttp://twitter.com/izumikoaoyagiとなります。
※青柳本人によるつぶやきはございません。ご了承下さい。

